映画・DVDを、管理人の独断と偏見で辛口評価!たまに音楽・書籍評価もあります。

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パイレーツ・ロック

2010 - 04/30 [Fri] - 23:27

「パイレーツ・ロック」DVD鑑賞★★★☆
原題:The Boat That Rocked
監督:リチャード・カーティス
出演:フィリップ・シーモア・ホフマン、ビル・ナイ、リス・エヴァンス、ケネス・ブラナー、他

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(2010/03/25)
ニック・フロストエマ・トンプソン

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ストーリー:素行不良で高校を退学になったカール(トム・スターリッジ)は、更正を望む母の提案で、母の旧友クエンティン(ビル・ナイ)のいる船に乗船。その船は、アメリカ出身のザ・カウント(フィリップ・シーモア・ホフマン)ら、クールなDJたちがロックの取締りをもくろむ政府の目を盗み、24時間ロックを流し続ける海賊ラジオ局だった。【シネマトゥデイ】

ブリティッシュ・ロックが全盛期を迎えた1966年のイギリスを舞台とし、規制があるなか24時間ロックを流し続けた海賊ラジオ局のお話。ロックファンはもちろんだが、ロックファン以外も十分に楽しめる内容となっている。ラジオをかければロックなどいくらでも流れている現在。しかし当時のイギリス政府は、ロックを流せる時間を一日たったの45分だけと制限していた。今では考えられないような話だが、そういったバカげた規制を大真面目に大人たちがしていたことに驚くばかり。60年代といえばUKロック全盛期であり、今でも当時の音楽をよく聴いている。今の音楽には疎くなっていくばかりだが、昔の音楽を聴くとテンションが上がってしまう。そんなロックを愛するDJ達は、どれもこれも個性豊かな面子ばかり。平気で中指を立ててFワードを口にしてしまうような下品さを持ち合わせてはいるが、ポジティブでどこか憎めない連中ばかり。不器用ではあるが、強い仲間意識があり、ユーモア溢れる会話に心が自然と和まされるのがいい。終盤に「タイタニック」を彷彿させるシーンもあるがそこはご愛敬とし、とことんお馬鹿で元気なロックを愛する登場人物たちから元気をもらえるであろう作品。

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天使の恋

2010 - 04/28 [Wed] - 22:37

「天使の恋」DVD鑑賞★☆
監督:寒竹ゆり
出演:佐々木希、谷原章介、山本ひかる、大石参月、七菜香、加賀美早紀、他

天使の恋 (Blu-ray Disc)天使の恋 (Blu-ray Disc)
(2010/04/23)
佐々木希谷原章介

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ストーリー:他人を引きつけるカリスマ性を持つ女子高生・理央(佐々木希)。過去のトラウマから人を信用することができず、お金だけに価値を感じ、自分に役立つ人間で周りを固めようとする彼女は、17歳になったある日、35歳のサエない大学教授に出会う。この出会いによって、初めて人を愛することの意味を知った理央だったが……。【シネマトゥデイ】

ケータイ小説史上最高のアクセス数を誇り、書籍も大ベストセラーとなった純愛ストーリーを映画化した作品らしいのだが、どうもこのケータイ小説の良さがイマイチ理解できないでいます…。「恋空」を観て以来、なんだか自分がとてもオッサンなのではないかと感じてしまうことがしばしばある。佐々木希のセミヌードポスターで話題を集めてもいたが、その他なにかを求めても何も見つからない。きっとこういう作品は、何も考えずに頭をバカにして鑑賞しないと興醒めしてしまうものなのかもしれない。主人公の援交やトラウマなどはお決まりとなっているのか分からないが、分別のつかない子供は、小悪魔どころかとても恐ろしい生き物に見えてきてしまう。そんな序盤のドン引き展開から一変して、中盤からは何をどうしたのか純愛ものに変貌していく。今の若い子の考え同様に、もうオジサンには訳が分からない。とびきりヘタな演技を延々と見せられるのだが、思考回路がマヒしてしまっているので、ヘタな演技が逆にリアルな女子高生らしくも感じてしまう。しかし内容が全く無いだけに、他の見どころが見つからない。結局は佐々木希のセミヌードを堪能するだけの作品なのかもしれない。

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パコと魔法の絵本

2010 - 04/27 [Tue] - 21:54

「パコと魔法の絵本」DVD鑑賞★★
監督:中島哲也
出演:役所広司、アヤカ・ウィルソン、妻夫木聡、土屋アンナ、阿部サダヲ、加瀬亮、小池栄子、劇団ひとり、山内圭哉、他

パコと魔法の絵本 [Blu-ray]パコと魔法の絵本 [Blu-ray]
(2009/03/06)
役所広司アヤカ・ウィルソン

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ストーリー:昔々、大人の俳優に脱皮できなかった元有名子役や、消防車にひかれたまぬけな消防士など、患者だけでなく医者や看護師も変わり者ばかりが集まる病院があった。中でも一代で自分の会社を築いた超ワガママ老人の大貫(役所広司)は、一番の嫌われ者。ある日大貫は、1日しか記憶を保てない少女パコ(アヤカ・ウィルソン)に出会う。【シネマトゥデイ】

先月初参加させて頂いた「ブログ DE ロ?ドショ?」に、今月もお誘いの声がかかったので二回目の参加。お題は「パコと魔法の絵本」。新参者ですが、今回は少々辛口レビューとなってしまいそうです…。中島哲也監督作品といえば、「下妻物語」と「嫌われ松子の一生」が真っ先に思い出される。二作品とも鑑賞してみたのだが、ボクの苦手な部類の監督になってしまった。今作は「MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人」という舞台を映画化したものなのだが、良くも悪くも中島監督らしさが前面に押し出されている作品です。見るからに個性豊かで変わり者の面子が集まっている病院が舞台。そんな狭い世界で、毎度のことながら意味不明なハイテンションで、あまりにも大げさすぎるコメディを中心とした内容で進んでいく。阿部サダヲが物語の序盤を進行していくのだが、どうも物語の入り口としては難関な気がしてならない。逆にこの入口をクリアーすれば、きっと最後までこのハイテンションの物語に付いていけることだろう。中盤からは記憶が一日しか持たない少女と頑固なジジイを中心として、パコの大好きな絵本を上演することとなっていくのだが、序盤でボクのようにつまずいてしまうとどうしようもなくなってしまう。色とりどりな原色の色彩美やオーバーな演技がだんだんと腹立たしくも感じてしまう。しかも特殊メイクやCGまでのオマケがついてきてしまうのでもうお腹いっぱい。こういったCGを駆使した作風が売りなのかもしれないが、どうしても監督の独り善がりとしか思えず、共感できる要素が見つけられない。ファンタジーの世界に浸る何かが決定的に足りないとしかいいようがない。それでも実力ある役者たちの演技は圧巻であり、特にパコ役のアヤカ・ウィルソンが絶妙だった。個人的には苦手でしかない作品だったが、こうした機会でなければきっと観なかった作品だっただろう。

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タイタンの戦い

2010 - 04/26 [Mon] - 15:40

「タイタンの戦い」★★★
原題:Clash of the Titans
監督:ルイ・レテリエ
出演:サム・ワーシントン、リーアム・ニーソン、レイフ・ファインズ、ジェマ・アータートン、マッツ・ミケルセン、ジェイソン・フレミング、アレクサ・ダヴァロス、他
titan
ストーリー:神々が世に君臨していたある時代。神々の王ゼウス(リーアム・ニーソン)の息子として生まれたが、人間として育てられたペルセウス(サム・ワーシントン)がいた。彼は世界を滅亡の危機から救うため、冥界の王ハデス(レイフ・ファインズ)を倒す戦いの旅に出る。そこには、悪魔や獣といった強敵との死闘が待っていた。【シネマトゥデイ】

ギリシャ神話をベースとした、人間と神々との壮絶な戦いを描いたアクション作品。3Dはどうしても目が疲れてしまうので、今回は2D鑑賞です。リメイク作品ということだが、オリジナルは未見。ギリシャ神話といえば、ボクらの世代ならば車田正美原作の「聖闘士星矢」を思い出してしまう。この漫画を通して幼いころにギリシャ神話を学んだといっても過言ではない。今回もオリジナルのイラストなどを手掛けており、なんだかとても懐かしい気持ちになってしまう。物語は至ってシンプルなもの。ゼウスの息子として生まれながらも、人間として育ったペルセウスが冥界の王ハデスを倒すべく危険な旅に出るというお話し。ペルセウスといえばおきまりの三人の魔女やメドゥーサなどが登場し、RPGゲームのような展開でテンポよく進んでいき、途中アイテムを拾い強敵と戦っていく。その中でも巨大サソリ・メドゥーサ・クラーケンなどの死闘が一番の見せ場であるが、それ以外は至って見せ場のようなシーンがないようなもの。なので頭をからっぽにして、鍛え上げられた肉体を駆使して戦うサム・ワーシントンを堪能するのが一番だろう。たいして深みのない作品だが、娯楽大作として観る分には楽しいのかもしれない。

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「タイタンの戦い」オリジナル・サウンドトラック「タイタンの戦い」オリジナル・サウンドトラック
(2010/04/21)
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アリス・イン・ワンダーランド

2010 - 04/20 [Tue] - 23:16

「アリス・イン・ワンダーランド」★★
原題:Alice in Wonderland
監督:ティム・バートン
出演:ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイ、他
alice
ストーリー:白ウサギと遭遇したことによって不思議の国へと迷い込んだアリス。そこは、美しくもグロテスクなファンタジーワールドで、トゥィードルダムとトゥィードルディーや、赤の女王とその妹で慈悲深い白い女王たちに出会う。【シネマトゥデイ】

ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」、「鏡の国のアリス」を元に、ディズニーが大金をつぎ込んで制作した3D大作。ただこの作品は、きっと万人向けしない作品だろう…。ティム・バートン監督とジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーターといういつものおきまりメンバーが、不思議の国にも負けないような強烈な個性を描き出している。アリスといえば幼いころに小説を読んだもの。原作に多少は忠実な部分もあったが、年齢設定も大幅に大人にしており、現実のアリスの世界を不思議の国にも反映させている部分が見受けられる。それにしても、いつもながらビジュアルに関しては派手であり、色とりどりの華やかな色使い。ただでさえ3D作品で目が疲れているところに、あの強烈なまでの色彩が一段と目に負担をかけてくる。しかもどうも今回はティム・バートン監督らしくないような感じが非常にしてしまう。善悪がハッキリと描かれており分かりやすいのだろうが、なんだか妙に期待外れというような感覚になってしまう。内容は正直あまり大したことがなく、3D映像だけが目立っているばかり。アリスの成長物語を新たな解釈として描いているのはわかるのだが、あまりにも多くの事象が薄っぺらくしか描かれておらず落胆してしまうばかり。単なる流行りに便乗した3D作品といった感じが強く、ティム・バートンらしさがあまりにも気薄な作品。

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ALiCE IN WONDERLaNDALiCE IN WONDERLaND
(2010/04/14)
サントラ

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のだめカンタービレ 最終楽章 後編

2010 - 04/18 [Sun] - 13:22

「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」★★
監督:川村泰祐
出演:上野樹里、玉木宏、瑛太、水川あさみ、小出恵介、ウエンツ瑛士、ベッキー、山田優、福士誠治、吉瀬美智子、竹中直人、他
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ストーリー:のだめ(上野樹里)と千秋(玉木宏)は、しばらくの間お互いに距離を置くことを決める。そんな折り、千秋の元にピアニストの孫Rui(山田優)との共演話が持ち込まれる。その演奏曲であるラヴェルの「ピアノ協奏曲ト短調」は、のだめが千秋との演奏を熱望した曲だったが、二人の圧倒的な演奏に打ちのめされたのだめは激しく落ち込む。【シネマトゥデイ】

二ノ宮知子の人気コミックをテレビドラマ化した「のだめカンタービレ」の劇場版二部作後編。日本中にクラシックブームを巻き起こしたのだめカンタービレもいよいよラスト。離れ離れに暮らすこととなった千秋とのだめ。この二人の恋愛模様が、いつもよりはややシリアスに描かれてはいるのだが、特になにかが伝わってくる訳ではない。おバカなギャグやポップな雰囲気はあいかわらず健在。テレビシリーズからずっと見続けてきてはいるが、さすがにもうお腹いっぱいという感じになってしまう。見応えがあるのは毎度のことながら、迫力のあるオーケストラシーンのみ。このシーンだけは映画館の大画面と音響で是非味わって欲しい。それ以外は、ファンでなければ軽い感じで鑑賞するのがベストなんだろうと思う。すれ違ってばかりいく二人の恋愛と音楽。しかし結末はハッピーエンド以外はありえない展開なので、その辺は安心して観ていられる。わざわざ二部作にする必要性は全く感じられず、テレビ局サイドの金儲けといった感じでしかないが、シリーズを見続けてきたファンならば見逃すわけにはいかない作品。個人的には前編のほうが見応えがあったので、この内容ならば二部作にせずに一つに凝縮してまとめて欲しかった。

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のだめカンタービレ 最終楽章 後編 [Blu-ray]のだめカンタービレ 最終楽章 後編 [Blu-ray]
(2010/10/08)
上野樹里、玉木宏 他

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シャッター アイランド

2010 - 04/14 [Wed] - 20:41

「シャッター アイランド」★★★☆
原題:Shutter Island
監督:マーティン・スコセッシ
出演:レオナルド・ディカプリオ、マーク・ラファロ、ベン・キンズレー、他
s_island
ストーリー:精神を病んだ犯罪者の収容施設がある孤島、シャッター アイランド。厳重に管理された施設から、一人の女性患者が謎のメッセージを残して姿を消す。孤島で起きた不可解な失踪(しっそう)事件の担当になった連邦保安官のテディ・ダニエルズ(レオナルド・ディカプリオ)は、この孤島の怪しさに気付き始める……。【シネマトゥデイ】

デニス・ルヘイン原作の同名小説をレオナルド・ディカプリオ主演で映画化した作品。謎解きを前面に打ち出しているのだが、なぜか序盤から同じような作品を観たことがあるような気がしてしまう…。この手の作品はネタバレしたら全く面白くないので、感想を書くのが非常に難しく、結末を知っているだけに歯がゆい気持ちになってしまう。マーティン・スコセッシ監督とレオナルド・ディカプリオの作品のイメージというと、暴力を前面に押し出したイメージがとてもどの作品にも強く映し出されている。今回の作品でもディカプリオ演じる主人公であるテディという男は、暴力という魔物に取り憑かれ精神を蝕まれている。しかも暴力というテーマを分かりやすくセリフにまでしている。戦争でのナチスによる虐殺、妻の死、そして病院内での暴力的な治療と、数々の暴力的な描写が主人公の頭の中でフラッシュバックされていき、事件の謎へと迷い込んでいく。やや内容的に中だるみしてしまうのが気になるが、散りばめられているヒントを見落としていれば、驚愕のラストに驚いてしまうことだろう。暴力的な世界を終始見せつけられ、こんな世界では気が狂いそうになってしまうが、そんな世界観を醸し出しているからこそ、悪夢のような余韻を残すのだろうと感じる。

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シャッター アイランド オリジナル・サウンドトラックシャッター アイランド オリジナル・サウンドトラック
(2010/03/24)
サントラジョニー・レイ

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クヒオ大佐

2010 - 04/01 [Thu] - 22:27

「クヒオ大佐」DVD鑑賞★★★
監督:吉田大八
出演:堺雅人、松雪泰子、満島ひかり、中村優子、新井浩文、児嶋一哉、安藤サクラ、内野聖陽、他

クヒオ大佐 [DVD]クヒオ大佐 [DVD]
(2010/03/26)
堺雅人松雪泰子

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ストーリー:1990年代初頭、クヒオ(堺雅人)は、自分はアメリカ軍特殊部隊のパイロットで、エリザベス女王とも血縁関係にあたるなどと吹聴し、次々と女性たちをだましていた。だが、実際彼は純粋な日本人で、華麗な経歴もすべて自ら作り出したものだった。弁当店を営むしのぶ(松雪泰子)も彼の立派な軍服姿にころりとだまされ、懸命にクヒオに尽くすが……。【シネマトゥデイ】

吉田和正原作の「結婚詐欺師 クヒオ大佐」を映画化した作品。バカバカしくてありえないような話なのだが、意外と深い話のような気もするコメディ。純粋な日本人でありながら、片言の日本語に制服のコスプレ。整形のような高い鼻をし、アメリカ人のふりをしているくせに英語が全く話せない詐欺師。そんな男にどうして騙されてしまうのかという疑問だらけだが、あまりに必死なクヒオ大佐を観ていると、そんな答えなどはどうでもよくなってきてしまう。自らをジョナサン・エリザベス・クヒオ大佐と名乗り、実在した日本人結婚詐欺師が居たことに驚きを隠せないが、男と女には理屈など関係がないときもあるし、自分自身も女性には騙されてばかりなので、こういった話があったとしても不思議ではないのだろう。人は何らかのコンプレックスはきっと持っていることだろう。そんな自分にとっては弱みな部分も、他人からしてみればどうでもないことだったりもする。人は弱い生き物だからこそ、そういったコンプレックスがもたらす影響も多かれ少なかれきっとあるのだろう。それが変な方向へと進み、クヒオ大佐のように自分とは真逆の存在になってしまうのも、また傍から観ている方としては面白いものだ。人を騙すのは良いことではないが、必死になって騙して騙される姿というものは、不謹慎かもしれないが面白いと感じてしまう。

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プロフィール

ワールダー

Author:ワールダー
性別:男
年齢:1970年代後半
血液型:B型
好物:ビール、和食、刺身
趣味:映画鑑賞、音楽鑑賞、読書、ドライブ、ビリヤード、スノーボード

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