映画・DVDを、管理人の独断と偏見で辛口評価!たまに音楽・書籍評価もあります。

  JUKEBOXのナビゲーター   トップページ > 2006年09月  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まほろ駅前多田便利軒

2006 - 09/28 [Thu] - 21:33

まほろ駅前多田便利軒 まほろ駅前多田便利軒
三浦 しをん (2006/03)
文藝春秋
この商品の詳細を見る

「風に舞い上がるビニールシート」に引き続き、もう一つの直木賞受賞作品である、三浦しをん著「まほろ駅前多田便利軒」を読んでみました。

物語の舞台は、東京のはずれに位置するまほろ市。その駅前で便利屋稼業をを営む多田と、居候の行天コンビが繰り広げる、ちょっと変わった便利屋物語。チワワの世話、子供の塾の送り迎え代行、納屋の整理など、なんとも変わったことばかりなのだが、そこからヤバイ展開になっていったりもする。コミカルでもあり、痛快なお話の数々。内容も一区切りされているので、短編小説的な要素も持ち合わせているように感じる。挿絵があるのだが、多田と行天が妙に男前に描かれているのだが、物語は東京郊外であるまほろ市なので、話のスケールからしたら少し狭い世界感でもある。そう考えてみると、すごく小さな街の、すごく小さなお話という印象が強い。

読む人によって感じ方が異なるだろうが、ボクはコレといって深く考えさせられる部分があまりなかったように思える。読み終わった率直な感想が、なぜ直木賞受賞?というのがまず頭に浮んできた。
今回の直木賞受賞作品である、「まほろ駅前多田便利軒」、「風に舞い上がるビニールシート」二作品を読んでみたが、どちらも記憶に残る作品には程遠い作品で残念でした。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

スポンサーサイト

ALL SINGLES BEST

2006 - 09/27 [Wed] - 21:52

ALL SINGLES BEST (初回限定盤)(DVD付) ALL SINGLES BEST (初回限定盤)(DVD付)
コブクロ (2006/09/27)
ワーナーミュージック・ジャパン
この商品の詳細を見る
コブクロ初のシングル・ベスト・アルバム「ALL SINGLES BEST」が、本日とうとう発売になりました。
1998年9月にコブクロを結成し、2001年3月 に、「YELL?エール?/Bell」でメジャーデビューした彼ら。最新曲である「君という名の翼」から、デビューしてからの5年間に発売されたシングル曲と、新たに録音しなおした「轍」、「DOOR」、ボーナストラックとして新曲「未来への帰り道」など、全20曲を2枚組で収録されています。
今回のアルバムの特徴として、曲順が制作順に新しいものから並べられており、コブクロの歴史が一目で解るようになっています。なので、まだコブクロの曲を聴いたことのない方などには、まずはこのアルバムから、彼らの素晴らしい数々の名曲たちを聴いてみてもらいたい。
初回限定盤のみ、DVD付スペシャル3面デジパック仕様となっているので、こちらも魅力の一つだと思います。

ボクがはじめてコブクロを知ったのは、デビュー曲である「YELL?エール?」を某TV番組で聴いたのがキッカケでしした。見た目の身長差がインパクトがあったが、それよりも歌詞に心惹かれたのを今でも覚えている。その当時はあまり意識はしていなかったのだが、それから約1年後、たまたま聴いていた有線から、彼らの4thシングル「風」が流れており、一気にその曲にハマってしまった。曲の印象は少し切ない歌詞なのだが、彼らの歌からは温かい気持ちにそっとつつみ込まれるような、優しい温もりを感じた。その時感じた想いが、今でも彼らの楽曲からは感じられる。

9月も下旬になり、秋の肌寒い風が吹き付ける今日。コブクロの温もりに満ちた歌声に癒されてみませんか?

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT

2006 - 09/25 [Mon] - 21:24

ワイルドスピードX3

出演:ルーカス・ブラック、バウ・ワウ、サン・カン他
監督:ジャスティン・リン監督
製作:アメリカ 2006年

車好きにはたまらない映画、「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」を観てきました。今回は舞台を東京に移し、激しいカーチェイスとクラッシュの連続。そして今回の目玉の“究極のドリフトテク”がテンコ盛り!そんな激しいシーンが次々と画面上に映し出されていきます。そして今回は舞台が東京なだけに、日本の俳優陣も出演しています。

タイトルにあるように、ドリフトメインの映画ですから脚本は・・・。はじめからそんなことは期待すらしていませんでしたが、だいたい予想通りの展開といったところでしょう。そもそもメインは役者でも脚本でもなく、チューニングカーでのアクションや接触ギリギリのドリフト。そんな派手なアクションあっての作品なのですから。なので、ちょっと車に興味のない女性などには、なんの面白みも無い駄作としか映らないことでしょう。
余談ですが、ボクと付き合った女性は、すべてこのような車が大嫌いな方々でした。

日本の雰囲気に沿った、立体駐車場でのドリフトは見応えがありました。ドリフト発祥の地日本と言われるくらいですから、アレくらい見せてもらわないと困ってしまいます(笑)
ドリキンこと土屋圭市が出演しているというのに、敵のリーダーの名前が、D.K.(ドリフトキング)というのが、なんともベタすぎたような感じもした。

ランエボ、FD、RX8、Z33、S15、GT-Rなど、数々のチュ?ニングカーは惚れ惚れしてきてしまいます。その他は・・・。あまり期待しないで、車だけを観ていればいいと思います。。。
劇場での迫力は抜群ですが、ストーリー自体がパッとしないので、お金を払ってまで観る価値があるかは問題!?ただ、ラストのシーンで、ちょっとしたサプライズがあるかもしれませんよ!!

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

続きを読む »

三日月

2006 - 09/24 [Sun] - 23:57

三日月 三日月
絢香 (2006/09/27)
ワーナーミュージック・ジャパン
この商品の詳細を見る

9月27日(水)発売の絢香の新曲「三日月」に注目している。
この「三日月」という楽曲は、元々メジャーデビュー前に、ネット配信やライブなどで披露されていた曲です。
絢香といえば、デビュー曲「I believe」がTBSのドラマ『輪舞曲』主題歌となり一躍注目を集めたので、皆さんも一度は彼女の楽曲を聴いたことがあるのではないでしょうか?
「三日月」はそのデビュー前にMTV の目に留まりアジア10ヶ国でオンエアされ、NHK『@ヒューマン』のテーマソングにもなった楽曲です。現在では、『au by KDDI LISMO』のCMソングとしてもオンエア中の曲です。

今回PVを見て、着実に彼女の実力がステップアップしているように感じた。どこか切ないバラードの曲なのだが、誰しもが大切にしているであろう、心の奥に優しく手を差し伸べてくるような感じに響いてくる。それがとても心地良くもあり、少し甘酸っぱい感じでもある。

発売前ではあるが、この機会に一足早く彼女の優しく包み込む歌声に癒されてみて下さい。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

UNDISPUTED

2006 - 09/23 [Sat] - 20:39

アンディスピューテッド アンディスピューテッド
ビーニ・マン、エイコン 他 (2006/08/30)
東芝EMI
この商品の詳細を見る
今年の夏の締め括りに、ボクが選んだレゲエのアルバムです。
最近では、ショーン・ポール人気が高いようですが、やっぱりこの人を忘れてもらっては困ります。生まれもっての“キング・オブ・ダンスホール”こと、ビーニー・マン(BEENIE MAN)の最新アルバム『アンディスピューテッド(UNDISPUTED)』。もうこのアルバムは、かなりヤバイ域に達しています。

世界的にはビーニ・マンとして知られる「モーゼス・デイヴィス」こそ、ダンスホール・ムーヴメントそのものなのである。 弱冠7才で「Too Fancy」をリリースして以来、この世界では大活躍の日々を送ってきました。そのキングが、スコット・ストーチ、ドン・コルレオーニ(エレファント・マン、シズラ)、トニー・ケリー(ショーン・ポール、ウェイン・ワンダー)らを制作陣に迎え、今回のアルバムを完成させてきました。一度聴いたら、もう一気にハイテンションになること間違いありません。

グラミー賞を3つ、イギリスで数多くのMOBOアワードを獲った彼は、今回のニューアルバムで更なる進化をボクたちにみせてくれています。
本場ジャマイカのキングのソウルを、一度聴いてみてください!

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

イルマーレ

2006 - 09/22 [Fri] - 17:22

イルマーレ

出演:キアヌ・リーブス、サンドラ・ブロック他
監督:アレハンドロ・アグレスティ
製作:アメリカ 2006年

イルマーレの試写会にいってきました。
この作品は、同名の韓国映画をハリウッドでリメイクした純愛ラブストーリー。韓国の映画は、まったく興味がないので、そんなことすら知りませんでした。先入観なのかもしれませんが、どうも韓国映画自体の雰囲気が嫌いなのです。なのでボクには一生、韓流ブームなどというものはこないでしょう。

さて、物語の内容なんですが、湖岸に立つ一軒家からシカゴ市内に引っ越すことになった女性医師が、郵便受けに次の住人へのメッセージを残した。後日返事があったのだが、それは2004年からの手紙。そこから、2006年を生きる女性と、2004年を生きる男性の、不思議な郵便受を通じた文通が始っていき、次第に互いに惹かれあっていくというお話・・・。

スピード以来の共演となる、キアヌ・リーブスとサンドラ・ブロック。二人ともあの頃から、ずいぶん老けてしまったと正直強く感じてしまった。40歳を過ぎて、新人の医師という役所も少々無理があるようにも思ってしまった。
もう少し大人の恋愛をイメージしていたのだが、ちょっと期待していたよりも幼い恋愛のように思えた。また、ストーリー展開にもちょっと失望してしまった。あまりにも展開が簡単に読めてしまうので、一緒に行った友人は、途中で飽きてしまい眠そうにしていた程だ。せっかく切ない内容だと思い、ハンカチ&ティッシュを用意していったものの、まったく必要なかったです。

試写会でなければ、おそらく劇場には足を運んでいない作品。主演の二人の大ファンでない方には、あまりオススメはしないです。
ただ、シカゴの街並みはとてもキレイな映像だったので、印象に残りました。

イルマーレは明日23日(土)公開です。気になる方は、ご自分の目で確かめて下さい。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

続きを読む »

Live Goes On

2006 - 09/20 [Wed] - 16:46

Live Goes On(初回生産限定盤)(DVD付) Live Goes On(初回生産限定盤)(DVD付)
SEAMO、KURO 他 (2006/09/20)
BMG JAPAN
この商品の詳細を見る

SEAMOは、このブログでも何度か紹介したことがある、ボクが好きなアーティストです。そんな名古屋HIP HOP界のフロントマンことSEAMOが、本日ついに2ndアルバム「Live Goes On」を発売しました。

アルバムの内容は、以前としてロングヒットを続けている「マタアイマショウ」。「ルパン三世のテーマ」を大胆にカヴァーしたキラーチューン「ルパン・ザ・ファイヤー」の2枚のシングルを収録。さらにその2曲の別バージョンも収録されています。シングルを購入された方も、今回また違った感じを受けることでしょう。

毎回楽しみなのがコラボです。今回のアルバムにもゲストアーティストが多数参加しています。BENNIE KのYUKIとのコラボはかなり好きな感じなのですが、今回はなんといってもこの楽曲でしょう。長州力のテーマ「POWER HOLE」をサンプリングした楽曲「怒りの鉄槌」でしょう!だって、長州小力とコラボですよ(笑)こういった、ちょっとした遊び心があるのが、なんともたまりません♪

SEAMOらしいユーモア溢れるリリックにも注目して聴いてみて下さい。
塾長ことSEAMOの、バラエティーにとんだ内容満載の仕上がりです。これを聴いたら、もう彼にハマってしまうこと間違いありません!

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

X-MEN ファイナル ディシジョン

2006 - 09/18 [Mon] - 21:29

X-MEN3

出演:ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー他
監督:ブレット・ラトナー
製作:アメリカ 2006年

X-MEN ファイナル ディシジョンの公開に合わせて、テレビでも1・2が放送されていました。ボクは観ませんでしたが、以前の内容はすっかり忘れていました。復習しておけばよかったのかもしれませんが、わざわざ復習しなくてもいいような作品でした。

今回の作品はご存知の方も多いとは思いますが、人気アメリカンコミックを映画化した大ヒット・アクションシリーズの第3作。遺伝子の突然変異で超人的パワーを得たミュータントたちを主人公にした、ボク的な表現でいう「ありえねぇー」映画に分類される作品です(笑)

3作目の今回は、「X-MEN」が弱体化する中、死んだはずのジーンが復活。その一方、ミュータントを人間に変える新薬キュアが開発され、後はお決まりのドタバタ劇場の始まりです。新たにミュータントとして登場してきた方々と、莫大なお金をつぎ込んだ割りには笑っちゃいそうな戦いがラストまで続いていきます。結論から言ってしまえば、ジーンが強すぎてシラケテしまいました。娯楽映画だと割り切ってみたらそこそこなのかもしれませんが、ストーリーはハッキリいってイマイチです。

今回でシリーズ最終章ということだが、なぜ「ファイナル ディシジョン」なのだろうか?普通は、「ファイナル エディション」なのではないのだろうか?という素朴な疑問が浮んできた???
ボクが言いたいことは、劇場が明るくなるまで観ていたらきっと理解してもらえると思います。

応援クリック⇒人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking

続きを読む »

時生

2006 - 09/17 [Sun] - 18:55

時生 時生
東野 圭吾 (2005/08/12)
講談社
この商品の詳細を見る

東野圭吾著「時生」を読んでみました。今更ボクが説明するまでもないですが、文庫化にあたり「トキオ」から「時生」になったものです。この作品は、2004年にNHKでドラマにもなっていますので、ご覧になられた方も多いとは思います。

物語は、不治の病を患う息子(時生)に最期のときが訪れつつあるとき、時生の父である宮本拓実は妻に、二十年以上前に出会った少年との想い出を語りはじめる。

物語的には、ちょっと異色のSFタイムスリップもの?というような感じを受けた。どうしようもなくダメ人間である若かりし頃の拓実を、側でいつも助ける息子のトキオの姿が、とてもボクには微笑ましく感じられた。ダメ人間の拓実の別れた?捨てられた?女性を追って、とんでもない事件にまき込まれていく様子は、ちょっとコミカルでもあり、物語を楽しく読むことができた。でも別れた女を遠く離れた地まで、なんの手掛かりすらもなく追いかけていく姿は、無謀でもあるが、とうていボクには出来ないことなのでどこか羨ましくもあった。よく、大切なものは失ってからはじめて気付くというが、同じような経験をしたことがない人には、いくら説明しても到底理解してもらえないことだろう。愛する女性であったり・友人・家族と人それぞれ様々だろうが、失う前になんとか出来たならば幸いなのだが・・・。それでも人は様々な失敗を繰り返し成長していく生き物なのだろう。でも、できることならば、失敗はあまりないほうがいいですが(笑)

全体的に切ないお話ではあるが、家族の絆というものを違った視点から垣間見れた作品でした。どんなダメな人間でも、何か一つの目的に向って、一心不乱に突き進む姿が心に響いた。一つ間違えばストーカーかもしれませんが、拓実のように自分以外の何かの為に一生懸命にボクもなってみたいものです。

最後に、この世に生まれてこなくてもよかった命などは、絶対に一つもないということを物語を通じて改めて考えさせられた。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

マイアミ・バイス

2006 - 09/15 [Fri] - 21:30

miami vice

出演:コリン・ファレル、ジェイミー・フォックス、コン・リー他
監督:マイケル・マン
製作:アメリカ 2006年

1984年から1989年までアメリカで放送され、人気を博した伝説同名TVシリーズを、「コラテラル」や「ヒート」などを手掛けた、マイケル・マン監督がリメイクしたアクションムービー。
合衆国司法機関の極秘情報がドラッグ密輸コネクションに漏洩する事態が発生。そこで型破りな二人の刑事が潜入捜査することとなったのだが、とんでもない事態に次々とまき込まれていく・・・。

ドラマの方は、昔テレビで観たような記憶があるが、ほとんど内容のほうは忘れていた。何も予備知識もない状態で映画を観ました。内容は上記で説明したものなのですが、本当にこれが潜入捜査なのかと、数々のシーンで疑問に思えてなりませんでした。フェラーリ・パワージェット・小型機など、こんなに目立っていてどこが潜入捜査なのかと・・・???しかも敵のボスの女とデキてしまう始末でして・・・。なんでもありの展開です。普通ここまでヤッてしまったらば、すぐにバレてしまうのではないでしょか(笑)
乗り物に関しては、男ならば一度は乗ってみたい品々で目を輝かせて見入ってしまいました。が、途中のベットシーンは、ちょっとストーリーの邪魔をしているような感じで、なんだがシラケテしまいました。制作費をかなり使っている割りには、乗り物などに重点を置きすぎて、肝心のストーリーはまるで子供騙しのような感じでした。いくらお金を使っても、所詮あの程度の脚本では意味がありません。その点が一番残念でなりませんでした。しかし銃撃戦などは迫力があり、ラストはそこそこ見応えがありました。

主演の二人なんですが、ジェイミー・フォックスは演技力はあるものの、少々華がないのが残念です。もう一方のコリン・ファレルなんですが、ロン毛があまり似合っておらず、濃い顔が更に濃く感じてしまった。どうもコリン・ファレルの主演作品は、あまりヒットする気がしない。

全体的に迫力はそこそこあるが、ストーリー展開に問題があるように感じた作品。劇場で観なければ迫力が半減してしまうが、わざわざ劇場まで足を運んで観る価値はないのかもしれない。潜入捜査や乗り物好きな方には、劇場で観る価値はあるとは思います。おとなしくDVD化を待っても損はしないでしょう。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

続きを読む »

 | HOME |  »

プロフィール

ワールダー

Author:ワールダー
性別:男
年齢:1970年代後半
血液型:B型
好物:ビール、和食、刺身
趣味:映画鑑賞、音楽鑑賞、読書、ドライブ、ビリヤード、スノーボード

ブログランキング

banner_21

ブログ検索

カウンター

Amazon

フォアフロント

カレンダー(月別)

08 ≪│2006/09│≫ 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新の記事

コメント

最新トラックバック

リンク

カテゴリ

アーカイブ

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。