映画・DVDを、管理人の独断と偏見で辛口評価!たまに音楽・書籍評価もあります。

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ルパン・ザ・ファイヤー

2006 - 07/31 [Mon] - 22:05

ルパン・ザ・ファイヤー(初回生産限定盤)(DVD付) ルパン・ザ・ファイヤー(初回生産限定盤)(DVD付)
SEAMO (2006/07/26)
BMG JAPAN
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名古屋では、男塾“塾長”の愛称で親しまれているSEAMO。
その彼から、またまた凄いシングルが届けられた。
その名も「ルパン・ザ・ファイヤー」。
そうなんです!誰もが知っているであろう「ルパン三世」のメロディーに、彼なりの尊敬の念を込めた渾身のリリックをのせたこの作品。
かなりの超キラーチューンに仕上がっており、一度聴いたらもう忘れられません。

前作の「マタアイマショウ」でのPVも強烈なインパクトがありましたが、今回も負けず劣らずかなりの傑作です。
毎回ながら、女性におもいっきりビンタをされるSEAMOを見てしまうと、なぜかわからないが笑ってしまう(笑)

元々はシーモネーターとして活動していたが、デビューするにあたり現在の「SEAMO」に改名した。
名古屋出身のアーティストは、今までなかなかヒットできなかったが、ここにきてnobodyknows+やHOME MADE家族などが、次々にヒットをとばすようになってきた。

今まで、米米クラブの「浪漫飛行」を大胆にサンプリングした「浪漫ストリーム」や、さだまさし氏の「関白宣言」を大胆にリメイクしたシングル「関白」。
そして記憶に新しいであろう、BENNIE Kとのコラボレーション・シングル「a love story」など、なにかと注目されてきた。
実力はお墨付きの彼が、いよいよ本気モードになってきたのだろうか?これからの活動に、更に注目していきたい。

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シン・シティ

2006 - 07/30 [Sun] - 22:14

シン・シティ スタンダード・エディション シン・シティ スタンダード・エディション
ブルース・ウィリス (2006/06/23)
ジェネオン エンタテインメント
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出演:ブルース・ウィリス、クライヴ・オーウェン、ミッキー・ローク、ジェシカ・アルバ他
監督:ロバート・ロドリゲス、フランク・ミラー
特別監督:クエンティン・タランティーノ
原作:フランク・ミラー
製作:アメリカ 2006年

フランク・ミラー原作のアメコミを、主役級の豪華キャストをずらりと揃え、映画実写化した作品。
悪がはびこる町“シン・シティ”で、愛する者のために命を賭ける男たちの闘いを3つのエピソードとして紹介している。
どこか懐かしくもあるモノクロのスタイリッシュな映像で、刺激たっぷりのバイオレンス・アクションに仕上がっている。
白黒の世界に、口紅・ドレス・血などを蛍光色で映し出し創造性を高めてくれる。

単刀直入に申し上げますと、ボクは絶対にもう二度と観たくない作品です。この手の作品は、どうも生理的に受け付けないようです。

豪華な俳優陣がたくさん出演しているのは結構だが、なぜ白黒でなければいけないのか?
この作品には、ジェシカ・アルバを始めとする、美しい女性が多数いるのに、白黒だけではどうも美しさがいまひとつ物足りない。

それにしても、残虐なシーンが多すぎます。
原作がアメコミだから?
“愛する者を守るため”という正義の為ならば、人を簡単にゲームのように殺しても構わないのでしょうか?
こういう発想自体が、ボクのは到底理解できません。

結局のところ、この作品は何のメッセージがあったのでしょうか?
最後には、不快感だけが残り、気分の悪くなる作品としか感じられなかった。
キル・ビルなどが好きな方はハマる作品でしょが、このような作品を理解できるくらいならば、ボクは普通の凡人がいい。

一生オススメしない作品です。

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Real voice

2006 - 07/28 [Fri] - 22:38

Real voice Real voice
絢香 (2006/07/19)
ワーナーミュージック・ジャパン
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最近、なぜか無性に彼女の存在が気になってしまう。
そんなボクが、10代の女性シンガーで今一番注目している絢香が、先週の19日(水)に3rdシングル「Real voice」を発売した。
今回のシングルは、伊東美咲、亀梨和也が共演し話題のドラマ『サプリ』の主題歌となっているので、もう耳にした方も多いのではないだろうか?

この楽曲は、8ビートのドライブ感あふれるサウンドで、彼女のドライな歌声を生かした、ミッドアッパーなサマーチューンに仕上がっている。
10代の彼女らしい、等身大の自分を今作でも見事に表現されている。
歌とは彼女にとっての、自己表現の場所であるということを、いつも感じさせられてしまう。

大阪出身の彼女は、デビューシングル「I believe」が、チェ・ジウ、竹之内豊主演で話題となったドラマの主題歌として大ヒットを記録した。
ピアノの音色と、彼女の力強い歌声がマッチし、不安な世の中であるが信じて生きていくという強いメッセージを感じたのを覚えている。

2rdシングル「melody?SOUNDS REAL?」は、1st tour記念盤、5万枚完全限定生産シングルとして発売された。
この楽曲は、将来の不安を抱えながら手探りで生きている彼女自身を連想させられ、どこか心の叫びのようにも感じる。
余談ではあるがこのPVを初めて観たときに、●多田●カルに見えてきてしまい、おもわず笑ってしまいました(笑)
ある意味、歌姫としての片鱗が見えたのかもしれません・・・!?

これからの彼女の活動が、益々期待してなりません。

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パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト

2006 - 07/27 [Thu] - 21:30

パイレーツ_オブ_カリビアンデッドマンズ_チェスト

出演:ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ他
監督:ゴア・ヴァービンスキー
製作:アメリカ 2006年

ディズニーの名物アトラクションの、カリブの海賊を映画化した「パイレーツ・オブ・カリビアン」。
海賊モノの作品は、あまりヒットしないと言われていたが、前作で証明したとおりこの作品には無縁だったようです。

我らがジャック・スパロウことジョニー・デップが、ようやく帰ってきてくれました。
今回の作品でも、かなり彼の奇妙な動きと演出に、何度も何度も大爆笑してしまいました。
今までジョニー・デップという役者は、どこか毒のある役ばかりを演じてきました。自分の納得いく演技を追及し、お金では作品を選ばない俳優。同年代だと、よくトム・クルーズと比較されがちだが、トムが正統派ならば、ジョニー・デップは間違いなく異端児だろう。
しかしこのジャック・スパロウ役で、不動の人気を得たと思います。
ボクもひねくれ者なので、こういうジョニー・デップの生き方は嫌いじゃないですね!
日本でもオダギリジョーが尊敬する役者といて名前を挙げていますし、キムタクもパロディーで、奇妙なくらい似ている。
やはり個性の強い俳優というのは、かもし出すオーラにどこか自然と惹きつけられてしまうのだろう。
しかし、これまでドラッグや高校中退など、苦労もたくさんしてきている。そういう経験をしてきたからこそ、今の演技力があるのかもしれない。

それに引き換え、オーランド・ブルームは大根っぷりが目立ち、キーラ・ナイトレイはなんだかヤル気が演技から感じられない。
二人にとっても出世作ではあるのだから、もっとプロらしい演技を見せて欲しかったと思う。
ジョニー・デップがとび抜けて演技力があるので、その点が目立ってしまったようにも感じる・・・。
ビル・ナイ演じる、フライング・ダッチマンの船長デービー・ジョーンズにも注目して欲しいです。きっと関西地方の方は“あるモノ”を連想してしまうでしょう(笑)

作品自体は、ちょっと長かったように感じる。
序盤のダラダラした感じがなければ、もっとストーリーもスムーズに流れたのではないだろうか?
続編のデメリットとして、前作と比べると作品の完成度は若干薄れた感じがする。次への繋ぎとしての部分が大きいのだろう。

この夏に、劇場で観る価値のある作品です。
くれぐれも、エンドロールが終るまで席は立たないようにして下さい!

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Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-

2006 - 07/26 [Wed] - 18:06

Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)- Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-
BONNIE PINK (2006/07/26)
ワーナーミュージック・ジャパン
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昨年9月に、デビュー10周年を迎えたBONNIE PINK。
その10周年の締め括りとして、彼女から素敵なプレゼントが届けられた。
それがこのアルバム「Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-」。

トーレ・ヨハンソンのプロデュース参加が話題になり、ヒットシングルとなった「Heaven's Kitchen」、「Tonight, the Night」。
最近彼女自身も出演した映画、「嫌われ松子の一生」テーマソング「LOVE IS BUBBLE」は記憶に新しいだろう。
この曲は毎日TVから流れてきていると言っても過言ではない、資生堂アネッサCMソング「A Perfect Sky」。エビちゃんの主演で、セクシーな姿が話題にもなり、ヒットしています!

1995年?2006年までの全シングル21曲と、数々の名曲を収録した豪華全28曲入りBONNIE PINKコンプリート・ベスト!
もうファンならずともこの一枚は完全保存盤です!!

ボクはデビュー当時から聴き続けていますが、彼女の魅力は本当にたくさんあります。
デビュー当時から、その歌唱力と作詞作曲センスは抜群でした。
特に彼女独特の英語詞は、他のアーティストとにはマネできない部分だろう。
声には透明感があり、キーはそんなに高くはないが、高音をカバーする彼女のファルセットは美しい。

トーレ・ヨハンソン、ミッチェル・フルーム、などのプロデューサーを迎え入れたり、近頃ですとスウェーデンの新星プロデューサーチームBurning Chickenを迎え入れていたりする。
そういう部分で、他のアーティストにはないモノを生み出していき、自分独自の世界観を作り上げていっているのだろう。

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M:i:III

2006 - 07/25 [Tue] - 18:34

M_I_?

出演:トム・クルーズ、フィリップ・シーモア・ホフマン他
監督:J.J.エイブラムズ
製作:アメリカ 2006年

この映画を連想すると、きっとあのテーマソングが浮んでくるであろう作品。
TVドラマの名作、「スパイ大作戦」をリメイクした人気スパイ・アクションのシリーズ最新作第3弾。
毎回監督を変えてきたこの作品。
1作目のブライアン・デ・パルマ監督作品は、どこか007テイストをふんだんに盛り込んでいた。
2作目のジョン・ウー監督作品は、スパイ映画というよりは、なんだかアクションを前面に押し出した感じが強い。
そして今回の3作目J.J.エイブラムズ監督作品は、スパイものではあるが、内容がちょっと複雑で、二転三転とする場面が多かったような気がする。よそ見していたら、頭が混乱してきそうな勢いすらあります。

それにしても、毎度のことながらイーサン・ハントは“ありえねぇ?”のオンパレードです!それプラス、なぜか可笑しなアクション場面もあるので、娯楽失笑スパイ作品?といった印象が強いです。
最新機器なども数多く登場し、トムよりもそちらに目を奪われてばかりいました。

ボクは正直、あまりトム・クルーズは好きな俳優ではありません。
ただ、40歳を超えてあのアクションをあれだけ頑張られたら、頭が下がる思いでイッパイです。
今回の作品は、3作中最も面白い作品だと思います。

いかにもアメリカらしい?という感じの映画ですかね(笑)
劇場に観にいって損はしない作品だと思います。

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日本沈没

2006 - 07/24 [Mon] - 16:50

日本沈没

出演:草剛、柴咲コウ他
監督:樋口真嗣
原作:小松左京
製作:日本 2006年

小松左京のベストセラー小説を1973年に映画化。
今回は、現代風にリメイクされた作品に仕上がっている。
キャストには、草剛、柴咲コウのW主演。
脇を固める俳優陣も豪華な顔ぶれになっている。

この作品、邦画にしては破格の制作費を使ったようだが、正直まだまだそれでもリアリティーがたりない気がしてならない。
噴火や津波などが、どうしても迫力がなく、物語の見せ場と言うにも関わらず見る側を落胆させてしまう。

次に出演者について・・・。
草剛は個人的に好きなので、よく彼の主演ドラマなどは観ている。
ブラウン管から観える彼は、まだ比較的よく見えるのだが、これがスクリーンとなると話は別ものです。
演技力、カリスマ性・・・、様々な部分において少々物足りなさを感じてしまう。
役柄もシックリきておらず、あんな災害の中様々な土地に出向くと言う矛盾。かなりツッコミ所満載でした。

続いて柴咲コウについてなのですが、これまた役柄が合っていない。
彼女がレスキュー隊って、ちょっと違和感ありすぎました。
彼女が出演する作品(セカチュー、県庁の星)は、必ずと言っていいほどヒットしています。
絶世の美女という訳ではないが、花がある女優だと思います。
ただ、花があっても大根では、この先大変なのではないでしょうか?

ストーリーも、中盤は中弛みが多く、終盤は泣かせる場面が明らかに多かった。
解っちゃいるが、号泣している自分もいるのです。
散々批判もしますが、結局感動シーンには弱いものです。。。

DVD化まで待って観るのもいいですが、TV画面では更に迫力が損なわれてしまうと思います。
劇場でもし観るならば、レイトやファーストデイなどがいいかと思われます。

この手の作品は、まだまだハリウッドには遠く及ばないと実感させられました。

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circles and satellites

2006 - 07/23 [Sun] - 12:23

サークルズ・アンド・サテライツ(3ヶ月限定スペシャル・プライス) サークルズ・アンド・サテライツ(3ヶ月限定スペシャル・プライス)
ルースター (2006/06/21)
BMG JAPAN
この商品の詳細を見る

デビュー・シングルが、UKチャート初登場7位。
続く2ndシングルも初登場5位と、華々しいデビューを飾ったルースター。
それだけには留まらず、デビュー・アルバムでも初登場3位を記録するなど、2005年新人ロックバンドの中で、一躍スターダムへのし上がってしまった彼ら。
そんなルースターの2ndアルバム「サークルズ・アンド・サテライツ」が、先月日本先行3ヶ月限定スペシャル・プライスで発売になりました。

ラジオでは、収録曲の「Home」がよく流れています。
ミディアムテンポで、聴き応え十分の曲です。
ちょっとだけPV視聴できるので、この機会に彼らの音楽を感じてみて下さい。
  「Home」PV

彼らのファーストアルバムで感じた、激しさのようなものはあまり感じられませんが、今回のアルバムではロックでありながら、Vo.ニック・アトキンソンのハスキーボイスが心地いい雰囲気をかもし出している。
UKロックの中でも、正統派ロックっといった印象を強く受けます。

ロックと聞いて、激しい音楽を想像してしまう方などには一度聴いてみて欲しい1枚です。
きっとロックに対しての印象が、180度変わってしまいますよ!

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スヌーピー

2006 - 07/21 [Fri] - 16:37

SNOOPY

昨日我が家に、季節ハズレのサンタさんからプレゼントが届きました。
中を見てビックリ!!
オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!

可愛いスヌーピーが、車と舟に乗っているではないですか!

ブログ友達のちっちくんが、夜なべしてボクの為に作ってくれたスヌーピーです。
よ?く見ると、車に【W】とあります。
これはボクの名前のワールダーのWだそうです。
こういう細かい心遣いが、なんとも嬉しいものです。

こんな素敵なスヌーピーを作ってくれた、ちっちくんに感謝です♪


24エスケープ

2006 - 07/20 [Thu] - 23:05

24エスケープ

24 ESCAPE / ビリー・ゼイン
出演:ビリー・ゼイン、ショーン・キャリガン他
監督:ルイス・モーノウ
製作:アメリカ 2004年

たまにはいつもと違った感じの作品も見てみようと思い、レンタルしてきた作品。
なんとなく表紙を見て、派手な銃撃戦を連想した作品。
たしか日本では、劇場未公開作品だったと思います。

内容は、元アメフト選手が今じゃ落ちぶれて“ギャンブル中毒”
カジノで出会った人物と、あるギャンブルをすることになる。
24時間生き延びれば、大金が手に入ると言うお話。

話は単純明快。
これといって、特に捻った内容でもない。
ただドンパチと逃げ惑う主人公を、ハンティングという名目の殺しが目的のゲーム。
ここまで内容がなければ、もう笑って見るしかない。

殺し=ゲーム感覚。
実際販売されているゲームソフトにも、似たような類の物は多数あるだろう。
こういうゲームを楽しむということは、ある意味危険信号なのかもしれないと感じる。
実際に、ゲーム感覚で人を殺してしまう事件も見受けられるのだし・・・。

今の世の中、確実に何かが明らかに変わり始めてきている。
悲惨な事件をニュースで知るたびに、心が痛む。。。

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プロフィール

ワールダー

Author:ワールダー
性別:男
年齢:1970年代後半
血液型:B型
好物:ビール、和食、刺身
趣味:映画鑑賞、音楽鑑賞、読書、ドライブ、ビリヤード、スノーボード

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