映画・DVDを、管理人の独断と偏見で辛口評価!たまに音楽・書籍評価もあります。

  JUKEBOXのナビゲーター   トップページ > 2006年06月  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

This Is Me

2006 - 06/30 [Fri] - 15:15

ディス・イズ・ミー(期間限定スペシャル・プライス) ディス・イズ・ミー(期間限定スペシャル・プライス)
キキ (2006/06/07)
東芝EMI
この商品の詳細を見る

ファーストアルバム「LET GO」のスマッシュヒットが記憶に新しい彼女。
そんなキキが、はやくも2ndアルバムをリリースしました。

キキ(KIERRA KIKI SHEARD)は、やはり新時代を担うアーティストという宿命のもとに生まれてきたのだろう。
祖母のDr.マティ・モス・クラークは、ゴスペル界の重鎮。
母のカレン・クラーク・シェアードは、名門ゴスペル・グループとして有名なクラーク・シスターズ。
彼女らのDNAがキキに受け継がれている。
だからこそ、若干18歳にして、ここまでの歌唱力があるといっても過言ではない。
他の10代などでは、ハッキリ言って比べ物にならないほどにレベルが違いすぎる。

今回のアルバムは、前回に比べるとややR&B系が強すぎて、ゴスペル色が薄れている気がするが、前回以上の彼女の迫力ある歌声が聴けます。
本物のブラックミュージックを聴いてみたい人などにはオススメです。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

続きを読む »
スポンサーサイト

1歳から100歳の夢

2006 - 06/27 [Tue] - 22:27

1歳から100歳の夢 1歳から100歳の夢
日本ドリームプロジェクト (2006/04)
いろは出版
この商品の詳細を見る

いつもならば気にも留めないであろう本。
しかしこの前は違っていた。
いつものように本屋へ向い、何気に目に留めた一冊。
その一冊にどんどんと興味をそそられていっているボクがいた・・・。

題名の通り、1歳から100歳までの人たちが、各自の夢について書かれている本。
それだけ?
そう感じる人もいるだろうが、この本はそんな簡単なものではなかった。

ボクも別に興味もなく手に取っただけだったが、ページを捲るごとに考えさせられた。

1歳の自分はどんなだったろう?
7歳の頃は、小学校に入学。
13歳、中学1年生。
20歳、成人式。
29歳の現在・・・・・・。

1ページから29ページは、今までの自分の人生を振り返ってみた。
その当時のボクは、いったいどんな夢を抱いていたんだろうかと。。。
30歳からはまだ見ぬ未知の世界。
これから先には、どんな未来が待ち受けているのか?
少し不安にもなり、少し希望も抱いた。

ボクのように、今までの人生を振り返り、そしてこれからの人生を想像しながら、時に考え読んでみるのも面白いと思います。

この本に出演されている皆さんは、本当にいい笑顔をしています。
自然と見ているボクも笑顔になってしまいました。
夢に向って生きている人々は、きっと毎日が充実しているのでしょね。

夢をみて憧れ、夢を追って挫折し、夢だとバカにされ笑われる。
それでも人は夢を追う。
時にバカにされても、夢をなにもみれない人生よりも、バカでもいいから夢を追い続ける人生でありたいと願う。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

ADDRESS

2006 - 06/26 [Mon] - 17:20

ADDRESS ADDRESS
山崎まさよし (2006/06/28)
ユニバーサルJ
この商品の詳細を見る

今週リリースされるアルバムで、是非聴いてほしい1枚です。
山崎まさよし3年振りのオリジナル・アルバム「ADDRESS」

今回のアルバムの目玉は、なんといってもタイアップ曲の多さ。
「NAVEL」は、2007年公開映画 THE焼肉ムービー「プルコギ」テーマ・ソング。

アルバムタイトルにもなっている「ADDRESS」は、アサヒビールPRIME TIMEオリジナルCMソング。
ビール大好きなボクとしては、まさよし聴きながらこの夏は飲まなければ!

「僕らは静かに消えていく」は、花王ハミング1/3CMソング。

「アンジェラ」は同名映画として公開されていた、リュック・ベッソン監督作品 映画『アンジェラ』オマージュ・ソング。
このCDジャケットのまさよしにはヒゲが生えています。正直な感想なんですが、ハッキリ言って似合っていません。

「メヌエット」は、PS2『ロマンシング サガ』-ミンストレルソング-テーマ・ソング 。

「8月のクリスマス」は、以前ブログでも書いたとおり、彼自身が主演した映画『8月のクリスマス』主題歌。
この曲はいつ聴いても、胸がアツクなってきてしまいます。

そして最後に「十六夜」は、『サード・ウォッチ』エンディング・テーマ になっています。

まぁ?、よくぞこんなにもタイアップ曲ばかりが揃ったものだと思います。
これだけの曲を豪華に並べられて、ハズレはまずないでしょう!

山崎まさよしの歌声は、独特の響きがある。
その歌声に、彼が奏でるギターの音色は極上のスパイス。
そして優しく、どこかせつなくなる歌詞は心を充たす。
すべてが一つの音となり、彼がひとたび唄いだせば歌詞の言葉たちに言霊が宿り、彼のソウルを感じられる。

ベストアルバムにひけをとらない、今回のオリジナルアルバム。
少し贅沢な時間を、彼の美しい歌声で楽しんでみてはいかがですか?

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

続きを読む »

欲望

2006 - 06/24 [Sat] - 18:49

欲望 欲望
フーバスタンク (2006/05/03)
ユニバーサルインターナショナル
この商品の詳細を見る

毎回ボクの心を弾まさせてくれるバンド、「フーバスタンク」
「ザ・リーズン」をヒットさせ、全世界でブレイクした彼ら。
そんなフーバスタンク3rdアルバムは、又もやボクの心をとめどなく弾まさせてくれる♪

約2年半ぶりとなる今回のアルバムだが、
リード・シングル「If I Were You?もし僕が君ならば・・・」を中心とし、とてもよくまとまった感じを受ける。

以前のような激しさはあまり見受けられなくなってしまったが、今回のアルバムに対して、
「メロディーが大切だ!」
と公言しているように、ロックでありながら聴かせる曲が多い。
そのことにより、彼らのエモーションが限りなく無限に広がっていく印象を受けてしまう。

ヴォーカルのダグラス・ロブが、半分日本の血を受け継いでいるからか、少々ひいき目にはなってしまう。
が、ボクはカレの声が大好きです♪

このアルバムはボクにとって、必需品のようなモノになりつつあります。
そんなアルバムだからこそ、一人でも多くの人に聴いてもらいたい!

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

ALWAYS 三丁目の夕日

2006 - 06/23 [Fri] - 19:59

ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 ALWAYS 三丁目の夕日 通常版
吉岡秀隆 (2006/06/09)
バップ
この商品の詳細を見る

出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希 他
監督:山崎 貴
原作:西岸良平 「三丁目の夕日」
製作:日本 2005年

昭和33年、東京タワー完成した年の東京の人情味溢れる下町。
ボクはもちろんまだ生まれてすらいないが、祖父ちゃんから戦後の話を聞いたことはある。
終戦で街が焼け野原になり、ゼロからのスタート。
どんな生活かを理解しようとするが、今の物が溢れている時代に生まれてきたボクには、ちょっと難しいものです。

この作品での、堤真一と堀北真希の演技は他を圧倒していた。
堤真一は昔から演技には定評はあったが、最近売り出し中の若手の堀北真希の演技には、10代らしからぬオーラが漂っていた。

素晴らしい演技もあれば、その逆もある・・・。

吉岡秀隆の演技が、どうも気になってしまう。
子役からの代名詞的な役の印象が、未だに抜け切らないように感じられる。
彼にとっては代表作ではあるが、逆にその役柄を長年演じてきた為に、あまりにもイメージがつきすぎている。

日本がまだ裕福ではなかった時代の昭和33年。
しかし人々は明日への希望を持ち、精一杯生き抜いていた。
そんな下町の住人の、感動と未来への希望をこの映画はとても上手く表現している。
久々に面白い邦画を観れました。

お金を出せば、なんでも欲しい物が簡単に手に入る現在。
そんな時代だからこそ、この映画は現代に生きる人々が失いつつある何かを思い出させてくれる。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

ヨーロッパ21カ国完全制覇

2006 - 06/21 [Wed] - 14:46

DVD7

いよいよ本日、水曜どうでしょうDVD第7弾
「ヨーロッパ21カ国完全制覇」が発売になります!

今回はヨーロッパをめぐる、たった10日間の旅です。
たったの10日間、されど彼らにとっては長く道のりの険しい10日間。

フランス、イギリス、ベルギー、ドイツ・・・。
ヨーロッパの国々を舞台に、毎度のことながら色々とやっちゃってくれます。
期待以上の笑いを提供してくれる彼らに、毎回大笑いしています。
きっとボク以外の大勢の方々も、そんな彼らに少なからず魅了されていったと思います。

「プーさん爆死」、「ミスターの反乱」、「アーヘンの幽霊ホテル」、「魔王フリッツ」、「駈けて来るハイジ」、「ヨーロッパ恐ぇよ」、「ウイアー・オール・メン」、「UKに行けぇ」・・・。

記事を書いているというのに、様々な名シーンが脳裏に思い出されていきます♪
この数々のシーンを、どうDVDに編集されているのか本当に楽しみです♪

HPの方でも、久々に洋ちゃんとミスターの輝かしいお姿がご開帳されていました。
ファンの方々は、もう参拝済みですか?
ボクのプロフィール画像も・・・・・・!?

まだ見ていない方は、いそいでHP観覧して下さい!!
 水曜どうでしょう official website

実は・・・、予約するのを忘れていました。。。
これからロー●ンへ討ち入りするか?
オンラインで購入するか?
う?ん、、、悩みどころです。

何年経っても、まったく色褪せなく、毎回笑いをもたらしてくれる番組「水曜どうでしょう」。
そんな番組はもうないかもしれません。
だからこそ、一生どうでしょうしていきたいと心から思う。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

ザンサイアン

2006 - 06/19 [Mon] - 18:32

ザンサイアン(初回限定盤)(DVD付) ザンサイアン(初回限定盤)(DVD付)
Cocco (2006/06/21)
ビクターエンタテインメント
この商品の詳細を見る

今週リリース予定のアルバムで、ちょっと気になる1枚を紹介。
Coccoにとって5年ぶりとなるアルバム『ザンサイアン』。

今回のアルバムには、すでに発表しているシングル2曲(音速パンチ、陽の照りながら雨の降る)を含む、全12曲の構成になっている。

愛の歌、慈愛に満ち溢れる曲、激しい感情、優しさ・・・。
そんな彼女自身の内面から湧き出てくる表現が、余ることなく詰め込まれたアルバムに仕上がっている。

Coccoといってボクが今でも思い出すのが、2001年の活動中止。
Mステで走り去っていく後姿が、なんとも切なく、悲しく感じられた。
それとは逆に、やっと自由になれたのかな?とも考えてしまう。
そんな強烈なインパクトを残しつつも、彼女はTVのブラウンカンから姿を消してしまった。

その後、2002年に「南の島の星の砂」で絵本作家としてデビュー。
多才な才能を見せ付けられた。

そして2005年、岸田繁、佐藤征史、堀江博久らとともに、バンド「SINGER SONGER」を結成。
シングル「初花凛々」、アルバム「ばらいろポップ」をリリースした。

今回のアルバムリリースにより、いよいよ彼女の本格的な活動再開となって欲しい反面、どこか心配にもなってしまう。
それは、彼女が何処か生き急いでいるようにボクの目に映ってしまうからだ。。。
純粋であるがために、この世の中の環境に適応できず苦しみ、悲しみ、慈しみ、そして残りの命を使い切るまで唄い続ける・・・。
そう想える彼女の歌声だからこそ、早く聴いて見たいという欲求を抑えきれないのかもしれない。

このアルバムのタイトル「ザンサイアン」の意味は、
「ザン」=沖縄最古と言われる昔話に登場する人魚の名。
「サイアン」=英語で真の青、シアン色。
「ザンサイアン」=人魚が見た真の青という意味のようです!

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

2006 - 06/18 [Sun] - 14:59

噂
荻原 浩 (2006/02)
新潮社
この商品の詳細を見る

荻原浩の「噂」を読んでみました。
彼の有名な著書には、現在渡辺謙主演でロングラン中の「明日の記憶」が映画化されています。
そちらをあえて読まずに「噂」を選んでいまうあたりが、天邪鬼なのかもしれません(笑)

噂というのは、ボク自身あまり気にはならないようであり、どこか気になってしまうものでもあります。

ことわざにも、「人の噂も75日」とあります。
これは節気15日の5倍という意味。
大半の人は、人の噂が75日で薄れて、忘れられていくと勘違いしているのではないでしょうか?
本来は、節気が5回もまわれば季節も変わり、何事もそこで一区切りという意味なのです。

しかし様々な情報が行き交う情報時代の今日では、次から次へと噂が飛び交い、意味もなく踊らされてしまうこともあるだろう。
人は他人の幸福な噂よりも、不幸な噂を好むように感じるのはボクだけだろうか?

この作品は、噂という言葉をキーワードに様々な展開が繰り広げられていくサイコ・サスペンス。
ラストは賛否両論だろうが、なかなか面白い内容。

噂というものは、何処か甘い誘惑のようでもあり、使い方によってはとても怖ろしく、簡単に誰しもが密やかに行える。
そんな噂に負けない、強い意志を持ち続けていきたいものです。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

続きを読む »

頭文字[イニシャル]D THE MOVIE

2006 - 06/15 [Thu] - 15:38

頭文字[イニシャル]D THE MOVIE スタンダード・エディション 頭文字[イニシャル]D THE MOVIE スタンダード・エディション
ジェイ・チョウ (2006/02/15)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
この商品の詳細を見る

出演:ジェイ・チョウ、鈴木杏 他
監督:アンドリュー・ラウ、アラン・マック
原作:しげの秀一 「頭文字D」
製作:香港/中国 2005年

原作の「頭文字D」は、ヤンマガで読んでいるのだが、映画はちょっと抵抗があった。
友人のススメもあり観てみることに・・・。

やはり原作を愛読しているために、先入観をもって観てしまう。
細かいところなども含め、原作の実写版というよりは、オリジナルに近いような気がした。

設定が日本だというのに、話す言葉が広東語というのがとても不自然。
しかもGSやコンビニがあり、書いてあるのは日本語という矛盾。
登場人物も、涼介が出ているのに弟の啓介が出ていない。
樹はGSの息子になっているし・・・。
締め括りは、ラストのバトルが拓海、涼介、京一の3人だし・・・。
原作ファンにとっては、気になってしかたがなかったです。
ここまでくると、先入観捨ててみるのは、まず不可能なのではないでしょうか?

CGに頼らず、実車での撮影には頭が下がる。
何台も廃車にしてまでのこだわりは、映像に迫力を与えている。

毎度想うのですが、あんなに速いAE86があるならば、ぜひ一度は見てみたいものです。
余談ではありますが、ボクが初めて買った車は「レビン」です♪
このマンガの影響で、その当時のハチロクのパンダカラーが、異状に高値だったのを覚えています。

実写化は、ただでさえ難しいと感じるのだが、それを他国の製作となるとちょっと考えものです。

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

新譜情報

2006 - 06/13 [Tue] - 21:19

昨日のワールドカップのショックが、まだ完全に抜けきれていない。
そんな時は、音楽を聴いて気分転換♪
明日のシングルリリース曲で、ちょっと気になる曲を紹介します。

バイマイメロディー

バイマイメロディー / 平井堅
「POP STAR」から8ヶ月振りとなる、24thシングル「バイマイメロディー」をリリースする平井堅。
この曲はもうauのCM曲としてもお馴染みです。
平井堅の王道曲ともいうべき、明るめのポップスに仕上がっています。
爽快でいて、明るい曲でありながら、歌詞がどこか少し切ない感じが、心に染み渡ってきます。

カップリング曲の「hug」の方も、紅茶花伝のCMでお馴染みです。
こちらの曲はミディアムテンポで、大人のしっとりとしたバラード曲といった感じです。

「バイマイメロディー」のPVは、ちょっと気持ちが悪い二人を後に引き連れています。少しだけ視聴できるようなので、興味がある方はご覧下さい↓↓↓
 「バイマイメロディーPV」

そしてもう1曲がこの曲。

ハイファイ メッセージ ハイファイ メッセージ
Every Little Thing (2006/06/14)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

この商品の詳細を見る

Every Little Thingの30thシングル「ハイファイ メッセージ」
この曲は、「王様のブランチ」6、7月度エンディング・テーマとなっているので、聴いたことがあるのではないでしょうか?
これから夏にかけて相応しい、爽快でアップテンポのナンバーです。
もっちーの声がなんとも心地よく、思わず体を動かしたくなってしまう1曲です。

こちらのカップリング曲は、あのThe Supremesの名曲「Baby Love」をカバーしています。今までとはちょっと違った感じになっている模様です。

「ハイファイ メッセージ」のフルPV視聴できるので、気になった方はチェックしてみて下さい↓↓↓
 PV「ハイファイ メッセージ」

★応援クリック⇒◆人気ブログランキングへFC2 Blog Ranking◆

 | HOME |  »

プロフィール

ワールダー

Author:ワールダー
性別:男
年齢:1970年代後半
血液型:B型
好物:ビール、和食、刺身
趣味:映画鑑賞、音楽鑑賞、読書、ドライブ、ビリヤード、スノーボード

ブログランキング

banner_21

ブログ検索

カウンター

Amazon

フォアフロント

カレンダー(月別)

05 ≪│2006/06│≫ 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

最新の記事

コメント

最新トラックバック

リンク

カテゴリ

アーカイブ

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。